2009年02月15日

衝撃のお医者さん

食あたりかと思っていたwsの熱をはかったら39.3度!
もしかしてインフルエンザ?
日曜だから近隣のお医者さんはやってなさそう。
バスで10分の救急受付もしているT医院へ。

そこはなんか昭和なかんじのお医者さん。
日曜だから人気なし…。
ナースのおばちゃんに症状をいうと、
どうもインフルエンザじゃなさそう…。
でも、もしインフルエンザだったら大変と検査してもらう。
鼻の奥に綿棒の長いようなものを入れて、鼻水で検査。
結果はインフルエンザじゃなかった。

で、お医者さんは?看護婦のおばちゃんが見るだけ?
と思っていたら、おばちゃんは末期患者のような老人を
部屋へ。入院患者さんの手当てでもするのかな…

と思ったら、なんとその人が先生!!!!!!
一応白衣着てるんだけど、丈の短いズボンに裸足に健康サンダルの
ご老人…。
問診してくれるんだけど、耳が遠いのか、看護婦さんが
通訳…。

この先生は一体なんなんだろう?
隠居した院長で日曜とか人手のないときだけ出てくるのか?
こんな先生で怒り出す人はいないのか?

念のため食中毒の検査して(結果は1週間後)
胃腸薬?だけくれて(日曜だと処方箋じゃなく、薬くれるのかな?)
日曜だから正確な値段がわからないから、とりあえず¥5000といわれる。。。

謎の多い病院。
精算に行くときに、先生については聞いてみよう…。
待合室にスラムダンクが10巻からおいてあった。
10巻だけ読んでも面白い。さすがスラムダンク!



posted by maricobabylon at 00:00| ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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