2009年08月27日

サブウェイ123★★★☆☆


サブウェイ123 激突 (小学館文庫)

サブウェイ123 激突 (小学館文庫)

  • 作者: ジョン ゴーディ
  • 出版社/メーカー: 小学館
  • 発売日: 2009/08/06
  • メディア: 文庫



試写会@ニッショーホール

デンゼルワシントンvsジョン・トラボルタ
地下鉄ハイジャック。

ハラハラして、スピード感あって、あっという間に終わる。

デンゼル・ワシントンは増量してモッサリしたかんじ。
カモネッティ警部役のジョン・タトゥーロ、久しぶり。かっこいい。

見終わった後、何が残るわけじゃないけど、
サラっと楽しめます。

予告でリメイク元のサブウェイ・パニックの映像が流れて
ジャジーな音楽にのって、かっこよい雰囲気だった。
携帯とかネットとかない時代の作品を見てみたい。

かなりネタバレ

ジョン・トラボルタはインテリ犯人なのに、
簡単に人質殺しすぎじゃない?

賄賂ってついついもらっちゃうものかしら?
自分がいいと思ってた会社をすすめて、
そこの会社がお礼です!ってお金くれたら、
ついついもらっちゃうかなぁ・・・。どうなのかなぁ。

いくら犯人だからといって、囲んだ刑事たちは
銃を撃ちすぎじゃない?


サブウェイ・パニック [DVD]

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  • 出版社/メーカー: 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
  • メディア: DVD




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  • 出版社/メーカー: コロムビアミュージックエンタテインメント
  • メディア: DVD





posted by maricobabylon at 21:00| ☔| Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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