2011年11月15日

風景印 島根 亀嵩(かめたけ)S47

灯台SSKさんより、お便りいただきました。
IMG_5185.JPG
図柄・・・渓谷「鬼の舌震」、亀嵩算盤、町花シャクナゲ

算盤とシャクナゲが隣り合わせなのが、なんだかシュール。
「砂の器」の舞台だそうです。

砂の器 デジタルリマスター2005
この海岸かなぁ?


posted by maricobabylon at 19:00| 神奈川 ☁| Comment(2) | 風景印 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
島根県出身者なので解説します。亀嵩は山の中なので、海はないのです。親切な巡査さんがいたところです。鬼の舌震は、渓谷の高低差が激しくて、鬼でも震えるという場所です。(うろおぼえ)算盤は、名産品らしく、昔ヒマな農閑期に作るのが奨励されたときいたような。(うろおぼえ)
インド、お気をつけて行ってらっしゃいませ。お腹をこわす伝説が強烈なので、水にはご用心。
Posted by riro at 2011年12月05日 00:30
そうなのですね。山でしたか・・・。
インド楽しかったです。
けっこう屋台料理も食べたけど、おなかは無事。
ただ帰国便の変な中華料理が辛くて、
胃腸も弱っていたのか、帰りの飛行機でおなか崩れました・・・。
羊毛とおはな、なんとB列と良席でした(多分)!
一緒に行けなくて、残念です。
Posted by maricobabylon at 2011年12月13日 13:30
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。